NPO法人地球デザインスクール

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理事・スタッフ紹介

地球デザインスクールの理事及びスタッフを紹介します!是非声掛けてくださいね。

  • 水野哲雄 (理事長)
    水野哲雄(理事長)
    • 平成24年度より地球デザインスクール理事長
    • 京都造形芸術大学名誉教授
    • 自然と子どものふれあいをテーマにワークショップを企画実践中

    会員を増やして、会員同士の交流がはずむ地デスにしたいと考えています。 そのために今期の理事は12人に増えました。おのおの地域づくりを担い、人脈を培ってきた人たちだから、得意分野を引っ張って、地デスの魅力をより一層広く発信してくれると期待しています。

    いま、丹後にはNPOが40団体もあり、若い世代もミックス丹後などで盛り上がっています。地デスは彼らと連携して丹後の地域交流のハブになったらいいなと思います。

    公園をきっかけとしたソーシャルビジネスが生まれ、より良いサービスの好循環となってお客様にも喜んでもらえるんじゃないかと思います。

  • 久保善康(理事)
    久保善康(理事)
    • 丹後語り部の会会長。生まれも育ちも京丹後市、仕事で18年間京都市内在住歴。自然体・等身大で生きてるつもり、でもメタボ

    健康で日常を過ごさせてもらって(生かされて)いることに充実感も無いけど、うみゃーもん(美味しい)よばれた時、えー人と出会った時、綺麗な自然や花を発見した時、感動を覚える時が生きていると強く感じるね。 もっともっと丹後の感動を伝えたいね。

  • 野村和弘 (理事)
    野村和弘(理事)
    • 社会福祉法人勤務
    • うみほし公園では主にうみほしクラブに携わっています

    後にも先にも理事を経験してから職員になり再び理事になったような人は私だけで、理事歴も何年目になるのか忘れました。 ある意味スタッフとしての気持ちや苦労、仕事内容などどの理事よりも分かっているつもりです。その強みを活かしながら誰よりも楽しみたいと思います。

  • 嶋﨑郁子 (理事)
    嶋﨑郁子(理事)
    • 38年間宮津市立保育所勤務、現在は夫と二人暮らし。はむはみ代表。波見(はみ)を食む(はむ)をテーマに、うみほし公園で宿泊者の食事作りや郷土料理指導など、地元の食を紹介・提供

    ここでしか食べられないおいしい物をたくさんの人に食べてほしいです。特に新鮮な魚貝類と山菜、海藻は体験もとおして味わってほしいと思っています。たくさんの人と飲んで食べて話している時が楽しいですね。

  • 曽和治好 (理事)
    曽和治好(理事)
    • ランドスケープデザイナー/ガーデンデザイナー/サウンドスケープ研究者/京都造形芸術大学教授/博士(農学)京都大学京都市美観風致審議会委員/NPO法人エナジーフィールド理事/デスクトップガーデンにより京都デザイン賞知事賞2013等受賞多数

    地球DSでは、ランドスケープの専門家として、公園に対しデザイン・アート、エコロジー、サステナビリティ、メインテナンス等の視点から提言を行う。

    曽和研究室HP

  • 清水睦 (理事)
    清水睦(理事)
    • 地球デザインスクール事務局長兼任

    土の上に寝っ転がって空を見ながらストレッチをする・・・、学生時代に私が好きだった時間です。 それから時間は流れ、「未来の話なんかせんといて!どうせぼくらが大きくなったときには地球なんてないんや。 お母さんたちは大人になれてよかったかもしれんけど…」 当時、幼稚園児だった息子が、地球温暖化の話を聞いて言った言葉です。

    こどもたちが未来に希望をもてるよう、大人になることを楽しみにできるよう、責任ある仕事をしたいと思っています。

  • 市瀬拓哉 (理事)
    市瀬拓哉(理事)
    • 地球デザインスクール職員兼任
    • mixひとびと丹後代表

    小さいころは野山をかけめぐり、虫や植物と戯れていました。2009年から丹後に移住して、自然豊かで個性あふれる地域でおもいっきり駆け回っています。 生きている実感を味わう瞬間は、おいしいご飯を食べているときです。

  • 塩見篤史 (理事)
    塩見篤史(理事)
    • 有限会社しおみ庭園代表
    • ギャラリーきりん舎主宰
    • 京都造形芸術大学非常勤講師
    • 「デスクトップ・ガーデンプロジェクト」京都デザイン賞知事賞

    山や知らない街を散歩するのが好きです。歩きながら何かをきっかけに、ふと自分に向き合うことがあります。 自分の過ぎ越しがクリアに想起され、いま在る自分の「生」を実感、旅の楽しみの一つにもなっています。皆さんは如何でしょうか?

  • 上岡典子 (理事)
    上岡典子(理事)
    • ULAN環境工房代表
    • (公財)兵庫丹波の森協会 丹波の森研究所研究員
    • 京都造形芸術大学非常勤講師

    大阪でまちづくりのコンサルタントをしています。海が大好きで、毎夏、丹後の岩礁穴を覗きに来ています。 イシガキダイなどを見つけてはニンマリする事ン十年。飽きもせず、いや大人になれずという事でしょうか。

    地球育をキーに、丹波の森研究所などとの連携により三丹(丹後、丹波、但馬)の絆を深められればと願っています。

  • 橋本忠 (理事)
    橋本忠(理事)
    • 波見在住、百姓、機織り、木材屋、牛飼いなどをへて約30年間消防署勤務。うみほし公園内に田んぼを持っていたことも。田んぼの学校のアドバイザー

    生きていると感じる時は、目を覚まして、朝日を見た時。

    地球デザインスクールとの縁は10年以上前、うみほし公園が京都府の管轄だったころからのつきあいです。

    現在はスタッフの野木くんたちが取り組む田んぼの学校で一緒に作業して、田起こし、草取り、稲刈り、脱穀などを支援しています。 波見川沿いの6畝せですが無農薬・無肥料で頑張っているので、なかなか大変です。

    収穫したコメは、うみほし公園で一緒に作業した子どもたちに配ってやれたらいいなと思います。

  • 吉田博次 (理事)
    吉田博次(理事)
    • NPO法人京都発・竹・流域環境ネット理事長
      竹ネットは放置された竹林の伐採と保全、有効利用を目指し、竹を無駄なく使い切る暮らしを提案します

    宮津・竹の学校事業に京都発・竹・流域環境ネット(竹ネット)からも参加します。 高度経済成長以降、ライフスタイルの変化により廃れてしまった竹のザルや箒などの日用品を再び使ってもらいたい。 生活に根差した竹製品の美しさを見直すことで環境問題につなげ、自然回帰をめざしたいと考えています。

  • 野木俊宏

    丹後を愛し、自然を愛す。それが私です!!\(^-^)/

  • 徳本英明

    幼いころ、よく遊んでいた里山が開発でなくなってしまったのを機会に自然と人間の関係ってどうなっているのか関心を持ち始めました。ここでは、自然と人間との架け橋のような存在になりたいです!!

  • 藤井美有希

    公園から若狭湾を見た時、この町に住みたいと強く思ってここで働くことを決めました。 私もまだまだ知らない丹後の美しい自然をいっぱい吸収して、風景からいただいた感動をたくさんの方に伝えたい!未来をつくる子供たちと共有したいと思っています。

  • 永岡尚三

    時には木こり、時には看板屋さん、またある時は、ギターライブのアーティスト、永岡尚三です。

  • 谷口雅夫

    若いころ、長野の白馬で1年間働いていました。山の上で感動的な風景に出合い、それから、いろんな所を見てみたいという思いを抑えきれず、あちこちさまよい続けています。

    丹後ではエコツーリズムのガイドをやっています。地球デザインスクールは、エコロジーや環境など、いろんな知識、理想、技術を持ったすごい人が集まってきます。 私は、林のバイオマスエネルギーの利用促進ができたらいいなと思っています。

    みんなと侃侃諤諤やるのは楽しいですよ!是非お越しくださいね。

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